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え?本当にいいんですか??みたいな出来事が続いている。
しかも嬉しい出来事のソレなので、珍しく充実した平和な日々をしっかりと味わうつもりだ。
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大学生の頃、飲み会はサイゼリヤが多かった。
確かにビールもワインも安いし、エサ(つまみ)となるものは大量にあるし。
当時自分のようなサイゼリヤー(サイゼリヤを愛してやまない者)にもなると
ビール→ピザ→ワイン→チーズ→ビール→そして伝説へ・・・みたいなことも。
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男の女々しさは恥だと思っていたら、なんと自分が女々しくなってしまうシチュエーションに遭遇。
これも年齢的な何かなのか。今年一番の驚きと動揺。
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この街を出ていくことは考えられない。それぐらいに大好きな街だ。
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撮った記憶にない写真シリーズ。
撮った記憶にないというか、撮っていないと思う。
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ここ1ヶ月で、人生にちょっと影響あるような
まさしくターニングポイント的なものに到達しつつある。
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ストレス耐性はあったほうなんだけど、 人生初まさかの胃潰瘍一歩手前。
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職場の先輩が「おにぎりにはワインでしょ。」と力説していた。それを聞いた周囲の人は
「えー!?」みたいな予想通りのリアクションで先輩ご満悦。自分もやめておけばいいものを
「赤と白どっちが合うんですか?」と言ってしまったものだから、
さらにプレゼンが長くなってしまった。貴重な昼休みが。。。
ちなみに白のほうが合うとのこと。社交辞令的に「今度試してみます♪」と言ってみたが
そもそも今の自分にワインを飲む習慣が全くないので、恐らく一生試さないんだと思う。
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以前、調子乗って取り付けた壁掛けテレビ。しかし全然観ていない。
今では壁の装飾品としてリビングを見守り続けております。
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バイキング形式の店ってほとんど行かない。
自分で料理を取りに行ってというのが面倒だというのと
多数の人が行き交う場所に置かれている料理に何が入っているのかわからないので。
普段大雑把なくせに、変なところが潔癖症だ。
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よく新幹線のホーム上で抱き合ってるカップルを見かける。 大体は女子のほうが号泣していて、
メイクが取れてしまっているという様式美。遠距離ナントカという恋愛のせいだろう。
昔の自分ならその光景見てもなんとも思わなかったのに、
最近歳を食ったせいか涙腺に来てしまいそうな勢いだ。
お互い出発ギリギリまで触れていたいという気持ちは、今でもちょっとわかる。
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一箇所だけ間違いがあります。ウソです。
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こういう性格(?)なので、基本的には人見知りとかはしないのだけど
「こりゃダメだ。」と思った人に対しては心の扉をバタンと閉ざして避ける傾向がある。
その扉の前には地獄の門番みたいのが居座っていて、閉ざした扉をこじ開けるのは至難の業という。
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月がキレイだったけど電線が邪魔。想いは寂寞の夜空に。
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地元駅近くにある「いい仕事してますねぇ。」な中華料理屋。
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やはり、新幹線は一番イイ席(1番E席)じゃないと。
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筑波山へ行ってみようかなという漠然とした理由で現地へ。なぜか手前8kmから大渋滞。
途中まで気が付かなかったのだが、紅葉シーズン真っ盛りだったわけで。
なので引き返して地元のショッピングモールで買い物。やっぱり地元が一番。
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秋を見つけに近所へ・・・って言うと、断然スタイリッシュな感じなので
来年もこの言葉を使っていこうかと思っている。
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友人がゴルフを教えてくれと言うので練習場に。どうやら初のゴルフのようだ。
真っ直ぐ飛ぶようにしたい!と鼻息荒く言っていたのだが、
真っ直ぐ飛ばすことが難しいのがゴルフであって、そもそもボールに当てられるかが問題。
まぁ、案の定の結果に友人しょんぼり。まるで脱臼でもしたかのように肩を落としていた。
まずは知ることから。理想と現実。
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シンデレラ城は晴れた日にしか撮影しないというポリシーは未だ継続中だ。
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高校のときのデートスポットと言えば、地元駅前、ゲームセンター、近所の沼だった。
当時なぜか沼の魅力にとりつかれた時期で、沼の端を一緒に見に行きたい!という自分に対し、
女子は当然のごとく「ヤダ。」の二文字。
それでもなんとか説得して自転車で行ってみたものの見事に迷子になってしまった。
ついには足が痛いという女子に「俺の方がもっと痛い!」と心ないことを言ってしまったものだから
沼の端で修羅場と化したのも古き良きおもひでだ。
今頃あの人何してるんだろう。足痛いの治ったかな。